河村たかしの金メダルかじりの謝罪騒動まとめ!トヨタも激怒!手書き謝罪文で再炎上!

河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上

名古屋市長の河村たかし市長が後藤希友選手の金メダルをかじっ騒動についてまとめております。

河村たかし市長の謝罪対応が度々、国民に反感を買っており収拾がつかなくなってきていました。

東京オリンピックも落ち着いてきたかと思えば、手書きの謝罪文で再度炎上しています。

河村たかし市長の金メダルかじり騒動の一連の流れを時系列に沿って追ってみました!

河村たかしが金メダルをかじる&セクハラ発言→炎上

2021年8月4日に、名古屋出身の後藤希友選手が金メダルを獲得した報告に名古屋市役所に行ったら、金メダルをかじられてしまった騒動がこちら。

了承得ず、いきなり金メダルにかじりつく

 東京五輪ソフトボール日本代表で名古屋市出身の後藤希友選手(20)が4日、名古屋市役所を訪れ、金メダル獲得を河村たかし市長に報告した。その際に後藤からメダルを掛けられた河村氏が、マスクを外してメダルをかむパフォーマンスをした。

 メダルを首に掛けてもらった河村氏は、手に取り「重たいな」とつぶやくと、マスクを外してメダルをかんだ。後藤の了解を得ず、突然のパフォーマンスだった。ツイッターでは「コロナ下で意識が低い」「無神経」などと批判が相次いだ。

 これを受け河村氏は同日夜「(メダルをかむ行為は)最大の愛情表現だった。迷惑を掛けているのであれば、ごめんなさい」とのコメントを出した。

引用元:デイリー

会場では、金メダルを噛む音が「カチッ」としっかり響いたそうです。また、河村たかし市長の口の中には、メダルを掛けるリボンも入ってしまっていたとのこと。

この出来事は、様々は批判を生んだようです。

ネットで怒る国民たちの声をまとめてみました。

「選手の一生モノの宝に、赤の他人が歯形を付けるな!」

「コロナ禍にも関わらず、マスクを外してかじりつく神経はどうかしてる」

「自分の努力の結晶に、知らないおじさんの唾液が付くとか気持ち悪くて無理」

「愛情表現で金メダルをかじるという発想が意味不明」

「謝罪になっていない「迷惑をかけているのであれば」としているのは、事態の重さを認識できていない」

河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上

金は他の金属より柔らかいため歯形はすぐに付くのですが、実は1916年のベルリンオリンピック以降、銀に金メッキを施した金メダルになっています。つまり、金メダルは純金ではありません。

ただ、金ではないにしても、銀も柔らかい金属に部類されますので、歯形はついてしまいます。

過去にオリンピックでメダルを獲得したアスリートたちも、各SNSで河村たかし市長の行動を批判しました。

チーム最年少として、ソフトボール女子日本代表を支えてきた後藤希友選手も気持ちを思って、国民総バッシングとなりました。

コロナウイルスの感染拡大が続く状況にも関わらず、オリンピックを中止しなかった政府に対しても怒りが湧いていた国民たちが、今回の河村たかし市長の行動に一気にエネルギーを注いだ形に見えますね。

Twitterでは「#メダルかじり虫」なるタグが付けられ、この騒動に対する意見が発信されています。

金メダルも噛んだし、セクハラ行為もした河村たかし

この、後藤希友選手の金メダル獲得の報告の会見では、金メダルかじり事件だけでなく、河村たかし市長から後藤希友選手へのセクハラもあったことで、さらなる炎上を生んでいます。

後藤希友選手にセクハラ発言

 河村市長は後藤投手に「できゃ~な」(でかいな)という言葉を連発。さらに日頃からそういう口調なのか、(後藤選手を)「あんた」と呼び、「女のソフトボールやっとるやつは」と、謝罪会見で釈明した「フレンドリー」のはき違え発言を連発した。

 また、「是非、立派になっていただいて。ええ旦那をもらって。まぁ旦那はええか?恋愛禁止かね?」と激励のつもりなのか、意味不明な発言。後藤選手も思わず沈黙していた。

~中略~

 最後は2ショットでの記念撮影となったが、「ええですね、こういうワイルドさが。な、素晴らしい。元気な女の子は最高だわ」と意味不明な発言後、カメラが後藤選手に近寄って顔と金メダルのアップ撮影を続けていると、「お~、アップに耐えれるかな」。自分も映っていると思っての自虐なのかもしれないが、隣にいた後藤選手に聞こえているとすれば、失礼極まりない発言を繰り出していた。

引用元:デイリー

(一連の流れは、こちらの東海テレビの記事内の動画で確認できます。)

わかりやすくセクハラ発言ですが、一部解説すると、

河村たかし市長が後藤選手に「できゃ~な」と言ったのは、後藤選手が174cmの高身長であることからの発言と思われます。

セクハラでは無いにしても、初対面のような関係性で国民も祝福する金メダリストに「あんた」呼び、「女のソフトボールやっとるヤツ」というのは、時代錯誤も甚だしいと批難轟々でした。

写真撮影の際に発した、「アップに耐えれるかな」は、河村たかし市長が自分自身に言った可能性もありますが、後藤選手に言ったのであれば最低の発言ですね。

ここまで酷い振る舞いを名古屋市のトップが行ったこと、後藤選手が何も抵抗・反論しなかったこともあり、

国民やアスリートたちが代弁する形で、河村たかし市長に猛攻撃をしかけていきました。

河村たかしはソフトボール業界の怨敵となってしまった

激怒していたのは、国民だけではありませんでした。「日本ソフトボール協会」も大激怒していたそうです。

河村たかしを逮捕する?!

 スマホの通話用スピーカーから聞こえてきた怒りの大声の主は、日本ソフトボール協会(JSA)の創成期から携わっている重鎮OBであった。聞けば、河村市長の愚行は「JSAの中でも大問題になっている」という。

 「とにかく喧々囂々。愛知県は無論、全国の下部組織からも怒りの声が渦巻いています。栄光の金メダルを唾液で汚し、噛みついて傷をつけたのだから刑事事件として立件可能なのではないか。愛知県警に動いてもらい、器物損壊罪で河村市長は逮捕されるべきなのではないか、などといった強硬な意見も数多く出ているほど。

 これは決してオーバーに話しているわけでありません。河村市長という男は、本当に許せないですよ。あの噛みつきは後藤君に対してだけではなくソフトボールの日本代表チーム、いや日本ソフトボール界全体に対する侮辱です。河村市長はソフトボール界の怨敵になったと言い切ってもいいと思います」

引用元:JBpress

金メダルを噛んで傷つけたことを器物損壊罪として刑事事件として逮捕してほしい、日本代表の選手たちや日本のソフトボール業界をひどく侮辱した行為だとしています。

実は、ソフトボールはオリンピック競技として採用されたり採用されなかったりと、不安定な種目なのです。

2024年のパリオリンピックでは既に種目が不採用になっています。2028年以降はこれから決定していくようで…。

そんな中、日本が女子ソフトボールで金メダルを取ったことで、日本を中心にソフトボールをオリンピックの正式種目として人気を広めようという機運が高まってるところでした。

お祝いムード一色になるはずだったのに、日本代表選手に当たるはずだったスポットライトが、連日、ネガティブな話題で河村たかし市長に当てられる結果となりました。

日本ソフトボールリーグには、トヨタ本体を始め、トヨタ関連企業が複数参加しています。

名古屋市長である河村たかし市長の今回の言動は、ソフトボールと関わりの深いトヨタを激怒させて当然だと言えますね…。

選手所属のトヨタが激怒で状況が一変

目の前で金メダルとリボンをかじられ、セクハラ発言を受けたにも関わらず、後藤希友選手は表情にも出さず、何の抗議も発表していない。

しかし、今回の一件に後藤選手の所属するトヨタが激怒。2021年8月5日(金メダルかじりの翌日)に抗議のコメントを発表しました。

トヨタが河村たかしに大激怒

トヨタ「金メダルはアスリートの長年にわたる、たゆまぬ努力の結晶。

またコロナ禍においてメダル授与ですら、本人が首にかけるという状況下においての今回の不適切かつあるまじき行為は、アスリートへの敬意や賞賛、また感染予防への配慮が感じられず大変残念に思います。

河村市長には、責任あるリーダーとしての行動を切に願います」

これまでネットのバッシングに対して、河村たかし市長も反応していなかったのですが、

このトヨタの抗議を受けて、2021年8月5日当日に緊急で謝罪会見を開きました。その様子がこちら。

しかし、この謝罪会見の態度にまたも炎上してしまいます。





自分で謝罪文を考えていないのが丸わかりですよね。下読みもしていないようで、冒頭から文章に目を凝らして噛み倒しています。

謝罪の気持ちがあれば、こんな謝罪にはならないだろ!とまたもネットが炎上してしまいます。

市長としてそもそもありえない行動だったが、謝罪もまともにできないのでは、市長以前に人として未熟すぎる!と批判が噴出していました。

また、会見の前に、謝罪文を届けるためにトヨタに訪問したそうだが、入館できたのは、「副市長」「スポーツ市民局長」「秘書室長」で、河村たかし市長本人は入館が許可されなかったとのこと。

その間、河村たかし市長は車内で待機していたそうです。

愛知と言えば、どこへ行ってもトヨタの威光を感じますが、名古屋市長でありながら、トヨタの逆鱗に触れてしまった河村たかし市長。

この一件で、名古屋市とトヨタが2021年8月6日に予定していた、プロサッカーチーム「名古屋グランパスエイト」との包括協定の締結式が中止になってしまったそうです…。

スポーツ振興に力を入れているトヨタは、これ以降名古屋市とタッグを組むことは無いのかも知れません…。

IOCにメダルを交換してもらえることになったが…

結論、メダルの交換はしてもらえたようなのですが、ひと悶着ありました。

金メダルかじり騒動当日、IOCは先手を打つように「製造不具合ではないため、メダルの交換は不可」とコメントしていました…。

数日経って、2021年8月10日、大村知事が会見を開きます。

河村たかし市長の言動を批難しつつ、後藤選手のメダルを交換してあげたい、という内容でした。

大村知事が会見で「メダル交換の手続き」

 一方、愛知県の大村秀章知事は10日の定例記者会見で、後藤選手が新たな金メダルを受け取れるよう関係者と協議する考えを明らかにした。大村知事は問題を「大変残念な事件、事案だった」と指摘し、「可能であれば(金メダルを)再発行してほしい。関係者と話し合っていきたい」と述べた。

引用元:読売新聞オンライン

しかし、報道によれば、後藤選手は「チームで勝ち取ったものを、表彰式で授与されたものなので、新しいものに交換したくない」と、メダルの交換を辞退していたそうです。

おっしゃる通りという感じです。東京オリンピックで正式に後藤選手に授与された金メダルは、紛れもなくその1つしかありません。

他人の冗談で傷つけられたメダルですが、宇宙に1つしか無い替えが聞かないものです。交換してどうにかなる問題ではないのです。

結論、金メダルは新しいものに交換してくれることになりました。河村たかし市長は費用の負担を申し出ていたそうですが、IOCの費用負担で交換されたそうです。

この新しいメダルに交換されるというニュースにもネットでは強いリアクションがありました。

・メダルを交換しても河村たかし市長の罪がなくなることはない

・謝罪会見でも謝罪の意思も感じられず、お金で解決したいという印象を受けた

・後藤選手にとってどうしてあげるのが1番だったんだろうか。そもそもメダルをかじらなければこんなことには…

新しいメダルは特例で交換してもらえることになりましたが、依然として後藤選手の心情は発表されていませんし、河村たかし市長も謝罪の態度が反感を買ったままだしで、

釈然としない、結末になりました…。

河村たかしの謝罪の態度で何度でも炎上

金メダルの交換が確定しても、名古屋市に寄せられる苦情やネットの感情が抑えきれません。

2021年8月12日、再度、記者会見を開き、謝罪を行っています。

その謝罪会見の様子がこちら。

終始、机に手をついたままで、謝罪も手元の書類を読み上げるだけで、頭を下げることもしない態度に、さらに反感を買う羽目になってしまいます。

また、謝罪のための会見にも関わらず、気だるげな態度にラフな服装をしていることも批判の的になりました。





名古屋市への苦情もまだ続いているといいますが、河村たかし市長が表に立って何か発言する度にその苦情は増えているのかも知れません。

河村たかしは給料3か月分のカットを申し出

2021年8月16日の定例会にて、再々度の謝罪が行われました。

文書として、Twitterにも掲載されています。

市長の給料3か月分で150万円全額のカットを表明しています。

河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上

Twitterには、河村たかし市長を応援する声もチラホラありましたよ。

「今回のことは反省すべきことだが、市政は評価すべき点も多い」「関係ない人が騒ぎすぎている、当人同士が解決したと思えばもうおしまいでいいのでは?」

などのコメントも見られました!

バッシングしている多くは、後藤選手を擁護するために河村たかし市長を攻撃しているのだと思いますが、当の後藤選手は一切なにもコメントしていません。

地元民はこの事態の収束を切に願っていることでしょう、そのため応援のコメントが増えだしたのだと思われます。

手書き謝罪文で燃料投下、再度炎上!

2021年8月20日までに、名古屋市に約1万4900件の苦情が寄せられているそうです。

昨年、名古屋市広報課に寄せられた意見は、1年間で9986件だったといいます。

2週間で1年分以上の意見が寄せられているので、苦情の勢いが桁違いだということが認識できます。

2021年8月21日、名古屋市の業務を圧迫しているということで、市の幹部会で「すいませんでございました」と謝罪し、

この謝罪文を名古屋市の現場職員に配布したそうです。

河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上
乱れた文字で綴られた謝罪文

「名古屋市職員の皆さまへ 名古屋市長河村たかし この度は、私がひきおこした金メダル事件により、皆様にお詫び申し上げます。数多くの電話メール手紙等よせられ業務にめいわくをかけております。すべて私が悪かったことでございます。つつしんでお詫び申しあげます。以上

ん~。絶対に下の者には謝罪したくないんだぞ!という強い意志を感じた人は多いのではないでしょうか。

これまで、反感を買い続けてきた謝罪会見同様、謝罪と言いつつ、その姿勢に謝罪の気持ちを感じられないですよね。

現場の職員は、トップの失態で尋常ではないのボリュームの業務に追われているにも関わらず、こんな謝罪文を配布したら敵が増えそうですね…。

名古屋市職員の代わりに、またネットで国民が応戦していました。想像の通りの意見が大半ですが…。

「手書きの謝罪文を配布するならもっと丁寧に書け!

「謝罪文に『以上』って何?上から?」

「簡単な言葉もひらがなだし、走り書きのような文字で謝罪しているとは思えない

職員に逆ギレしないでほしい

「ガキ使のヘイポーの謝罪文の方が面白い」

この問題は、河村たかし市長が誠心誠意謝罪するまで、燃焼と燃料投下を繰り返していきそうですね…。

河村たかし市長が折れるのが先か、名古屋市職員が倒れるのが先か、非のない職員が心配ですね。

過去の河村たかしの悪評が掘り起こされる

今回の金メダルかじり騒動で、河村たかし市長の過去の「取り上げられなかった失態」というのも浮き彫りになってきました。

印象的もので2つご紹介します。

河村たかし、金のしゃちほこにかじりつく

河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上

「金だったらなんでもかじるのか!」と国民総ツッコミの案件がありました!

2021年4月9日、コロナ禍真っ只中、疫病退散と復興のシンボルとして、市民を勇気づけるイベントが開催されました。

名古屋城の金のシャチホコが地上に降ろされ、消毒の上、金のシャチホコの一部だけを触れることが出来るというイベントでしたが、

河村たかし市長は、金のシャチホコにかじりつくポーズをとりました。(かじってはいないらしい)

金に目がない河村たかし市長

問題の行動は、新型コロナの感染拡大が続いていた4月9日に起きた。金しゃちに触れられる特別展覧の開会式に出席した河村氏は、関係者が大勢残った会場で雄しゃちに接近、着けていたマスクを外して前傾姿勢で鼻先に口を近づけた。

一般客にはマスクを着けて手指消毒した上で、雄の鼻先の一部だけを触るよう求めていたが、河村氏は他の部分を手でつかみ、口を大きく開けてかじりつくようなパフォーマンスをした。

引用元:産経新聞

河村たかし市長ご本人のTwitterにも、イベント振興のため掲載されていました。

このときは、苦情が多数寄せられるということは無かったみたいです…。しかし、金メダルかじり騒動に合わせて掘り当てられることになってしまいましたが…。

河村たかし、未成年女性声優に抱き着きなどセクハラ多数

2017年に行われた世界的なコスプレイベントの式典の中で、河村たかし市長が人気声優の伊藤美来さんに抱き着いたというエピソードがあります。

当時、伊藤美来さんは新人声優だったとはいえ、ファンはすでにおり、抱き着いた瞬間、会場では観客からブーイングが起きたと言います。

今や人気声優の伊藤美来に抱き着いた?

 2014年7月26日に中部国際空港で「世界コスプレサミット」の開会式が開催された。世界30か国以上から日本のマンガ・アニメのコスプレ愛好家が集うイベントで、03年より名古屋で開かれている。開会式のテープカットに大村秀章・愛知県知事と共に招かれた河村市長は、登壇するや観客が目を丸くする行為に及んだ。

 壇上にいた声優の伊藤美来(24)の肩に手を回し、抱きついたのだ。突然の“ご乱行”に観客席からはブーイングが上がったが、河村市長は気にも留めなかった。

「今でこそ人気アニメの主演を務めたり、少年誌の表紙を飾るなど人気声優のみっく(伊藤の愛称)ですが、当時は未成年で実績乏しい新人声優にすぎなかった。みっくは河村市長に抱きつかれて驚いた顔を見せましたが、抵抗もせず苦笑いを浮かべるだけでした。ファンとしては許し難いことです」

引用元:NEWSポストセブン

そのときの画像や映像は存在しないようですが、ファンはずっと忘れずにいるようです。

さらに、同じイベントで、河村たかし市長は、人気声優・上坂すみれさんの肩にも手をまわしたということでした。若い女性と見るや抱き着いたり、過度なスキンシップを取るようです。

このほか、過去に女性に密着する河村たかし市長の画像がネット上で拡散されていました。

自らを「気さくな72歳」と宣伝している河村たかし市長。気さくな人同士なら良いけど、相手にも心の準備がいると思います…。

河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上 河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上 河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上 河村たかし、かじる、メダル、かじり、金メダル、後藤、後藤希友、交換、謝罪、手書き、謝罪文、炎上

いつまで続く、河村たかし叩き

河村たかし市長は、元々、親しみやすさを売りにした選挙や広報を続けていたそうです。

親しみやすさが行き過ぎて、今回のような金メダルかじりや、女性への密着行為に発展してしまったものと思われます。

そして、昨今のSNSやネットでの著名人への批判は、その人がその立場を失うまで続いたり、酷いときには当事者がバッシングに耐えかねて、自殺してしまい、次はバッシングしていた人たちが攻撃されるという地獄のような状況です。

今回の炎上騒動は、どちらが折れるのか、まだ決着はついていませんが、被害者とされる後藤選手はここまで大事にしたくないために、何のコメントも発していないように思いますが、いかがでしょうか。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。