バイデンが不正でトランプが逆転勝利?バイデン陣営の工作手口はこれ!

トランプ大統領、逆転、勝利、勝訴、2期、バイデン敗訴

大統領選選挙にて、バイデンVSトランプの拮抗ぶりが白熱し、アメリカに留まらず世界中が注目の的となりましたね!

なんと!トランプ陣営が訴えていた「バイデン側の選挙への工作疑惑、不正」が暴かれ始めているのです!

焦っていたこともあったのか必死に演説していたトランプに比較して、期間中終始涼しい顔をしていたバイデンが印象的でした。

不正を働いていたとすれば、作られた勝利は確実ですから表情にも余裕が出て当然ですね!

今回の大統領選選挙の不正について、さらに過去にも不正も行っていたバイデンについて見ていきましょう!

Sponsored Link

バイデンの不正が明かされ始めた!

バイデン、不正、工作、レプティリアン、盗用

引用元:AP通信

不正の情報が出たのはウィスコンシン州!だが…デマだった?

バイデン、不正、工作、レプティリアン、盗用

引用元:Twitter

ことの発端は、ウィスコンシン州での開票作業です。

短時間の間に謎の12万票がバイデンに投じられ、投票率が200%を超えてしまったというのです。それで怪しいから州兵を開票作業に投入した、という内容がSNSを駆け巡りました!

Twitterが発信源と言われていますが、各報道でこれはデマであると否定されています。

しかし、今回のバイデン陣営が各州で工作を行い、トランプの票を破棄したり、バイデンの票をどこかから急に発見して集計に加えたりと怪しすぎる動きがあることは間違いないようです。

ペンシルベニア州では死者の名前を使って不正投票していた!

選挙における不正行為を正すために活動する公益法律事務所「Public Interest Legal Foundation(PILF)」によると、ペンシルベニア州の有権者リストには少なくとも2万1000人以上の死者の名前が削除されずに残されている、と訴えています。

各報道は「確固たる証拠がない」と口を揃えていますが、ジョージア州に住むロン・ティムズ(Ron Tims)さんの12年前に亡くなった猫のコディ(Cody)宛てに投票用紙が届いたということで、杜撰な有権者名簿の管理体制を批難する声が上がっています。

マスコミも民主党バイデン側に立っているものだと推測できる報道内容ですよね。トランプが大統領になると不都合な権力からの妨害であると、個人的には感じてしまいます。

ミシガン州ではかなり露骨な不正が行われていた…

ミシガン州デトロイトの集計所「TCFセンター」で共和党選挙監視員をしていたシミッドさんの証言によると、「ひと晩かけて7000票しか集計できていなかったものが、数時間後に13万票にまで増えていた」というのです。

シミッドさんのさらに不思議な証言がありました。
「4日の午前4時頃突然、投票用紙61箱を積んだバンがやってきて、同集計所の担当者は『さらに1万6千票が持ち込まれた』と当時発表していた。スタッフは仕事に取り掛かる準備をしていたが、これらの票は最後まで集計スタッフの手には渡らなかった

バイデンの票がぎっしり詰まった箱を不正に持ち込み、正規スタッフには作業させずに、カウントだけ水増ししたという手口でしょうか。

また、この集計所は、建物のガラスをホワイトボードで塞ぎ、中の様子が確認できないようにされていたそうです。このビルでの作業を不透明なものにしていた、明らかに工作を見られないようにするための妨害である、と批難が浴びせられています。

その様子がこちら。

内部にスパイが潜り込んでいた可能性が非常に高いようですね。

投票率が異常に高い州がたくさん?バイデン側の不正は余罪ありまくり?

(間違っている可能性が高いですが)各州の投票率を知りたい方はこちら。

前回のヒラリー・クリントンとドナルド・トランプの大統領選挙もかなり白熱した選挙になったことを覚えている人は多いでしょう。
あのときの投票率でさえ、平均投票率は55%だったそうです。

今回は平均66.4%となっており、前回よりも投票率の高い結果になっています。バイデン陣営の不正で嵩が増しているから?

ただ、注意したいのは不正が行われていた可能性は非常に高く、算出された投票率ももちろん正確ではないということです。

Sponsored Link

SNSで拡散されたバイデン陣営の工作の手口!

バイデン、不正、工作、レプティリアン、盗用

引用元:ロイター通信

投票権がない人にも投票用紙を配ります!

トランプ、バイデン、不正、大統領選、親トランプ、反トランプ、工作

引用元:Twitter

こちらは投票権がない中国人に送られた投票用紙です。

今回の投票率が異常に高いのはその関心の高さだけではなく、工作のために高いことが推測できますね。

死んだ人や猫にも投票用紙を配ります!

トランプ、バイデン、不正、大統領選、親トランプ、反トランプ、工作トランプ、バイデン、不正、大統領選、親トランプ、反トランプ、工作、猫

先程も記載しましたが、死者の名前が残ったままの有権者名簿が平然と使用されているアメリカ。

コロナ対策のために郵送投票が推奨されていますが、本人不在で投票可能なわけですからポストに投函してしまえばもう有権者の票と同じ効力を持ってしまうわけですね。

わざわざポストに投函することなくダンボールに詰めて、集計所に送っている大胆な工作もあるようですが。

最初からバイデンにチェックがついた票を配ります!

トランプ、バイデン、不正、大統領選、親トランプ、反トランプ、工作

投票用紙に初めからバイデンのチェックが入ったものが届いていた例もあるそうですよ!

この投票用紙だと、トランプにチェックをしてしまうと、1人にしか投票できないルールですから、2人にチェックをしたことになり、無効票となります。

そのまま投票すればバイデンに票が入ります。つまり、トランプに票が入ることは絶対にない仕掛けですね!

Sponsored Link

バイデンは過去にも選挙で不正を行っていた!

バイデン、不正、盗用、ペテン師

バイデンには不正を行う手癖があるみたいですね!

スピーチで過去の名演説からセリフを盗用!

バイデン、不正、盗用、ペテン師

1978年にバイデンは、ジョン・F・ケネディ元大統領やロバート・ケネディ元司法長官の名演説の一部を盗用していたことにより大バッシングを受け、さらには、大学時代の論文盗用についても謝罪させられ、選挙で敗北した過去があります。

バイデンは学生時代も不正を働いていた!

バイデンは、ロースクール時代に論文の盗用をしています。退学処分にはされず、ロースクールを卒業しています。
その論文の盗用も元々15ページの法律評論誌の記事から5ページを盗用していたそうです。本人は悪意はなかったと言いますが…

その後、バイデンは弁護士として開業するもすぐにニューキャッスル郡の郡議会議員に選ばれ、政治家としてのキャリアをスタートさせています。

正義を貫く弁護士というよりかは、ずる賢く立ち回るタイプの弁護士だったのでしょうか?本当に信用してよい政治家なのか疑問ですね。

Sponsored Link

バイデンを擁護している報道局に気をつけて!

トランプ、バイデン、不正、大統領選、親トランプ、反トランプ

引用元:NHK

どこの国もマスコミ(マスゴミ)は悪者に支配されているものですが、真実や正義を捻じ曲げて市民に間違った情報を植え付けようと意図している放送局が今回のバイデン陣営の不正で明確になってきています。

トランプ、バイデン、不正、大統領選、親トランプ、反トランプ

引用元:NHK

今回のバイデンの不正を全く報じない、むしろ応援の姿勢を見せているのは図の左側の紫のゾーンにいる放送局です。

大統領を決定するのは、マスコミではありませんね。あくまでも国民の意思です。その国民の意思を思い通りに曲げようとする報道局が当たり前にあるということです。

Sponsored Link

司法省が大統領選挙の不正調査を許可!

トランプ大統領、逆転、勝利、勝訴、2期

2020年11月5日、司法省が大統領選挙の不正を調査することを許可しました。

有権者の意思が正確に反映された選挙が行われたとアメリカ国民の信頼を得るために調査する必要がある、と話したそうです。

これで、不正があったかどうかの調査が進められるようになったようです。

どんどんバイデンに入っていた票が減ってきていますね!

心配になるのは、バイデンの工作票がノーカウントになる分には良いのですが、廃棄されたり捨てられてトランプの票は帰ってこないということです。

トランプがゴルフを楽しんでいたのは勝利を確信したから?

11月7日、ドナルド・トランプはゴルフ場にいました。バイデンが過半数の270人の選挙人を獲得したのがこの日でした。

トランプがゴルフ場にいるのは、ホワイトハウスでコロナウイルス感染者が新たに出たために避難していることもあったのですが、
報道は今回の大統領選へのあきらめか…と報道していました。

しかし、トランプは同日のインタビューで選挙への不正について話し、「まだあきらめていない」と話したそうです。

そして、司法省による選挙の不正調査の許可も降りた後だったため、これからの大仕事のために英気を養っていたのかもしれませんね!

Sponsored Link

これだけバイデンが不正を行っても接戦になるトランプ…

トランプ大統領、逆転、勝利、勝訴、2期

アメリカ国民が求めているのはトランプ大統領!

バイデンはご家族に不幸があったり、家族愛がある人だとかポジティプキャンペーン実施中で好感度の上昇を狙った情報活動が盛んです。

対して、トランプは口が悪く、傲慢でパワーで物事を押し進めていくような印象があります。

しかし、トランプ政権になってからは戦争は一度も起していませんし、悪いものにきちんと怒りとスピードで対処を進めてきた姿勢は、管理人個人としてはかなり良い世界のリーダーだったのではないか、と考えています。

バイデンのように清廉潔白を装って裏では大々的に不正や工作を行い、ズルをし続けてきたような、いわゆる市民が一番キライなタイプの「言ってることとやってることが違う政治家」になることよりも、

トランプに引き続き大統領の座についてほしいと思います。いろんなご意見を持った方がいると思いますので、1つの意見として捉えていただけると幸いです。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました!

Sponsored Link